以前もお話したかもしれません。デジタルサイネージの話題。
Ad Innovatorにて店内プロモーションもパーソナル化の記事が出ていました。
店内マーケティングに費やされる予算が増えているが、Dunkin’DonutsやP&Gは店内で、顧客ごとに広告メッセージを変えるテストを行っているという。Dunkin’ Donutsの例では、コーヒーをオーダーした人にレジで朝食用のサンドイッチを薦める広告を出したり、P&Gはある種の髪のためのシャンプーを手にした消費者に対して、同じタイプのコンディショナーの広告を、その棚にあるデジタルサイネージで流すというもの。
だ、そうです(リンク先記事引用)
で、別所でもでてましたこちらの記事。
毎日新聞社がデジタルサイネージの実証実験、新媒体の可能性探る
面白いですねー。
OOHの特徴は何と言ってもリーチ数。
これで視認率の上がるクリエイティブだったら、ほんとステキだと思います。
















